東宝珠花(読み)ひがしほうしゅばな

世界大百科事典(旧版)内の東宝珠花の言及

【関宿[町]】より

…農業は野菜の生産が主で,機械,化学などの工場も立地する。1970年ころまでは人口が減少していたが,近年は役場のある東宝珠花(ひがしほうしゆぱな)など南部を中心に住宅地化が進み,人口がふえている。1964年江戸川に関宿大橋,利根川に境大橋が完成して交通が便利になった。…

※「東宝珠花」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む