東証ダウ式平均株価(読み)とうしょうだうしきへいきんかぶか

世界大百科事典(旧版)内の東証ダウ式平均株価の言及

【ダウ式平均株価】より

…日本では,この方式による平均株価は東京証券取引所によって50年9月に初めて算出された。上場株のうち225種につき(大阪証券取引所は250種),開所時の176円21銭(1949年5月16日)を基準としたダウ式平均株価(東証ダウ式平均株価,後述のように東証旧ダウともいう)が発表されている。 ダウ式平均株価は一方では次のような欠点もある。…

※「東証ダウ式平均株価」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む