柳瑾(読み)りゅうきん

世界大百科事典(旧版)内の柳瑾の言及

【皇城新聞】より

…国漢文(漢文・ハングル混用体)を用いた。論説陣には朴殷植,張志淵,申采浩,柳瑾らを擁し,初期には独立協会を擁護し開明的な論陣を張った。1904年11月に当時の社長張志淵は保護条約締結を指弾する論説を掲げ,翌年2月まで停刊させられた。…

※「柳瑾」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む