標葉町(読み)しねはまち

世界大百科事典(旧版)内の標葉町の言及

【双葉[町]】より

…福島県東部,双葉郡の町。1951年に県下町村合体モデル第1号として新山(しんざん)町と長塚村が合体して標葉(しねは)町が誕生し,56年現名に改称。人口7990(1995)。…

※「標葉町」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む