世界大百科事典(旧版)内の歌舞妓堂艶鏡の言及
【中村重助】より
…《さるわか万代榎(ばんだいのえのき)》など台本数編が伝えられるほか,富本の《鞍馬獅子》,随筆《芝居乗合話》などをのこす。なお,浮世絵師歌舞妓堂艶鏡がこの人であるとの説もある。(3)3世(?‐1805(文化2)) 中村座の帳元。…
※「歌舞妓堂艶鏡」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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