世界大百科事典(旧版)内の正規浸食の言及
【河食作用】より
…川の営む浸食作用のこと。河食,正規浸食ともいう。正規浸食とは地球上で最も広い範囲にわたって普遍的に行われる浸食作用という意味があるが,現在ではあまり用いられない。…
※「正規浸食」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...