世界大百科事典(旧版)内の《歴代編年記》の言及
【帝王編年記】より
…神代より後伏見天皇(在位1298‐1301)までの歴史を漢文編年体で記した記録。異称《歴代編年集成》《帝王編年集成》《歴代編年記》《扶桑編年録》。全27巻。…
※「《歴代編年記》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...