百科事典マイペディア 「民労連」の意味・わかりやすい解説
民労連【みんろうれん】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…そして同年12月,全繊同盟・海員組合・全映演・日放労の4組合は,いわゆる〈4単産声明〉を発表して総評の政治闘争主義を攻撃した。53年2月,総同盟と上記4組織は民労連(全国民主主義労働運動連絡協議会)を結成,これを受け各地に地方民労連が設立されていった。 総評第4回大会(1953年7月)で民労連系の組合は,総評が基本綱領を守ることを主張し,修正案を提出したが否決された。…
※「民労連」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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