水があく(読み)ミズガアク

デジタル大辞泉 「水があく」の意味・読み・例文・類語

みずがあ・く

競泳・ボートレースなどで、一身長または一艇身以上の差がつく。
競争する者どうしの間に差がつく。「他社との間に―・いた」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む