世界大百科事典(旧版)内の江ノ口の言及
【能古島】より
…また台地上には〈能古島牛牧〉があった。13世紀には元寇の古戦場となり,江戸時代は福岡藩の馬牧,鹿の狩場がおかれ,南部の北浦や江ノ口などは廻船業で栄えた。第2次大戦中から開拓され,野菜栽培が行われる。…
※「江ノ口」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...