世界大百科事典(旧版)内の海難審判主義の言及
【海難審判】より
…海難審判制度の立法主義には,二つの考え方がある。海難審判主義は海難を対象とするが,海員審判主義は海員の行為を対象とする。日本の海員懲戒法(1896公布)は,後者の立場で,海員の懲戒を一義的に考えていた。…
※「海難審判主義」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...