準中距離弾道ミサイル(読み)じゅんちゅうきょりだんどうミサイル

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「準中距離弾道ミサイル」の意味・わかりやすい解説

準中距離弾道ミサイル
じゅんちゅうきょりだんどうミサイル

「MRBM」のページをご覧ください。

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世界大百科事典(旧版)内の準中距離弾道ミサイルの言及

【ミサイル】より

…また70年代初頭に地下に基地をもつ中距離弾道ミサイルintermediate range ballistic missile(略号IRBM)と,SLBM搭載原子力潜水艦を配備し,その後も軽量・小型化と射程延伸をはかっている。 中国は,1960年代に原爆・水爆の実験と並行して核ミサイルを開発し,70年代にかけて準中距離弾道ミサイルmedium range ballistic missile(略号MRBM),IRBM,ICBMを配備した。その後も固体燃料のICBM(東風31)を開発中である。…

※「準中距離弾道ミサイル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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