世界大百科事典(旧版)内の滋野清彦の言及
【滋野氏】より
…のち海(宇)野氏,禰津氏,望月氏(滋野氏三家)以下の諸家に分かれて諸国に広がり繁栄した。そのほか光孝源氏で中・下級貴族となった滋野氏,明治維新で男爵となった長州藩士滋野清彦の一流など,諸国に滋野氏を称する者が多いが,その系譜については不明のものが多い。【飯田 悠紀子】。…
※「滋野清彦」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...