世界大百科事典(旧版)内の熊沢山の言及
【焼山】より
…標高1366m。熊沢山ともいう。焼山は外輪山の一峰の名で,栂森(つがもり)(1349m),黒石森(1231m)などとともに南北約800m,東西約600mの楕円形をなして連なり,一部に水をたたえた噴火口と中央火口丘の鬼ヶ城を囲んでいる。…
※「熊沢山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...