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熱対流(読み)ネツタイリュウ

デジタル大辞泉 「熱対流」の意味・読み・例文・類語

ねつ‐たいりゅう〔‐タイリウ〕【熱対流】

対流

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

世界大百科事典(旧版)内の熱対流の言及

【熱】より

…温度こう配があまり大きくないときには伝えられる熱量は温度こう配に比例する(フーリエの法則)。 (2)の機構としてもっとも重要なのは熱対流である。気体・液体では例外的な場合を除いて温度を上げると密度が小さくなる,つまり軽くなるため,下部が熱せられると対流が生ずる。…

※「熱対流」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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