世界大百科事典(旧版)内の特別昇給の言及
【昇給制度】より
…昇給率は企業・職務内容により差があり,時代により変わっていくが,長期的には査定昇給の割合を増やしながら平均昇給率を減らす傾向がある。また全従業員に対していっせいに一定期に行う〈定期昇給(定昇)〉,功労など特別に個人に行う〈特別昇給〉という分け方がある。 昇給制度の機能は三つある。…
※「特別昇給」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...