世界大百科事典(旧版)内の《現代大都市論》の言及
【奥井復太郎】より
…慶応大学理財科(現,経済学部)卒業。経済学を基礎に都市問題に関心をもち,《現代大都市論》(1940)は代表的著書。それを契機に研究の方向を社会学的視点に移した。…
※「《現代大都市論》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...