世界大百科事典(旧版)内の《理性の生命》の言及
【サンタヤーナ】より
…1886年ハーバード大学を卒業,2年のドイツ留学の後,母校の正教授となる。《美意識論》(1896),《理性の生命》5巻(1905‐06)等を著し,生物学的自然が精神的現象の根底にあることを論じた。聴講者にT.S.エリオットらがいる。…
※「《理性の生命》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...