《琉球語の研究》(読み)りゅうきゅうごのけんきゅう

世界大百科事典(旧版)内の《琉球語の研究》の言及

【チェンバレン】より

…1911年に日本を去るまで,日本語および古典文学の研究に献身し,その業績はすこぶる多い。ことに,《琉球語の研究Essay in Aid of a Grammar and Dictionary of the Luchuan Language》(1895)は,その方面の古典としてなお生命をもっている。上田万年は彼の門下である。…

※「《琉球語の研究》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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