ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「産業主義」の意味・わかりやすい解説
産業主義
さんぎょうしゅぎ
「インダストリアリズム」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「インダストリアリズム」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…〈産業〉と〈科学〉は人間社会に〈平和〉と〈豊かさ〉をもたらすものとみなされ,したがってその振興と発展がフランス革命後の混とんとした〈ヨーロッパ社会を再組織化する〉ためのアルファであり,またオメガであると考えられた。こうした思想はそれらを一括して〈初期産業主義〉と呼ぶことができる。しかし現代の産業主義industrialismの考えは,第2次大戦後,1960年前後にアメリカを中心としてその骨格が浮彫りにされた。…
※「産業主義」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...