世界大百科事典(旧版)内の異文化間心理学の言及
【心理人類学】より
…またそれは,人類学と心理学との境界領域に成立した学際的な社会科学だとも言える。この分野への心理学サイドからの接近は,異文化間心理学cross‐cultural psychology,または文化心理学cultural psychologyと呼ばれている。だがそれらは心理人類学と共通した研究対象をもつ。…
※「異文化間心理学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...