世界大百科事典(旧版)内の白老臨海の言及
【白老[町]】より
…白老市街地の北に白老仙台藩陣屋跡(史),東部沿岸のポロト湖畔にアイヌ文化伝承の場として,チセ(家),ヌサ(祭壇)などを復元した白老アイヌコタンとアイヌ資料館がある。登別温泉に近接して俱多楽(くつたら)湖が,海岸平野に白老臨海温泉(食塩泉,40~57℃)がある。海岸沿いを室蘭本線,国道36号線が通る。…
※「白老臨海」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…白老市街地の北に白老仙台藩陣屋跡(史),東部沿岸のポロト湖畔にアイヌ文化伝承の場として,チセ(家),ヌサ(祭壇)などを復元した白老アイヌコタンとアイヌ資料館がある。登別温泉に近接して俱多楽(くつたら)湖が,海岸平野に白老臨海温泉(食塩泉,40~57℃)がある。海岸沿いを室蘭本線,国道36号線が通る。…
※「白老臨海」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...