盗人宮(読み)ぬすびとみや

世界大百科事典(旧版)内の盗人宮の言及

【盗人神】より

…盗人神あるいは盗人宮という俗称で呼ばれている神社が各地にある。神社の境内に逃げこんだ盗人を神がかくまったという伝説が付いている。…

※「盗人宮」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む