世界大百科事典(旧版)内の目幅の言及
【目盛】より
…計測器などで量の大きさを示すために記された線または点の集りである。目盛線は目盛を構成する線で,相隣り合う2本の目盛線の中心間隔を目幅といい,目幅に対応する測定量の大きさを目量という。目量のことを1目の読みということもある。…
※「目幅」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...