短弁亜目(読み)たんべんあもく

世界大百科事典(旧版)内の短弁亜目の言及

【直翅類】より

…食性は,草食性のもの,食葉性のもの,雑食性のもの,肉食性のものなど変化に富んでいるが,液汁を吸って生活するものはない。 直翅目は大きく二つの亜目,すなわち長弁亜目と短弁亜目に分けられる。前者にはコオロギ類のケラ,コオロギ,クチキコオロギ,クサヒバリ,カネタタキ,マツムシ,スズムシ,カンタンの各科,コオロギ類のコロギス,カマドウマの各科,キリギリス類,後者にはバッタ類のノミバッタ,ヒシバッタ,オンブバッタ,バッタなどの各科を含む。…

※「短弁亜目」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む