世界大百科事典(旧版)内の石鼓書院の言及
【衡陽】より
…岩塩を原料とした化学工業など重化学工業が発達している。名勝に富み,四大書院の一つに数えられ,唐の李寛の創立にかかる石鼓書院のほか,合江亭,開雲楼をはじめ古跡も多い。【林 和生】。…
※「石鼓書院」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...