世界大百科事典(旧版)内の社台の言及
【樽前山】より
…この円頂丘は1909年の火山活動で出現したもので,比高約130m,直径450mある。すそ野は広大であるが,厚い火山灰に覆われているため農業には不適で,わずかに南の社台(しやだい)での放牧が見られる程度である。山麓一帯は明治以降植林がすすめられ,広大な人工林が広がっている。…
※「社台」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新