世界大百科事典(旧版)内の社寺保有林の言及
【社寺有林】より
…明治維新前には社寺の領地としての森林が多かったが,1870年に政府は所領を上地させた。上地した森林を50年以下の期限で再びその社寺で保管させ(社寺保有林),一定の条件の下で林地の所有を許可し,林産物の分収を行った。第2次大戦後は政教分離の原則により,社寺保管林制度はなくなり,私有林として取り扱っている。…
※「社寺保有林」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新