秦韓(読み)しんかん

世界大百科事典(旧版)内の秦韓の言及

【辰韓】より

…辰韓が古代三韓の中で大きな史的意義をもつのは,おそらく辰韓諸国の一つ,〈斯盧(しろ)国〉が中核になって後年の新羅に発展するからである。なお文献によっては辰韓を秦韓と表記する場合もある。三韓【村山 正雄】。…

※「秦韓」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む