世界大百科事典(旧版)内の穀梁赤の言及
【穀梁伝】より
…《春秋》の解説書。子夏(しか)の門人の穀梁赤の作と伝えられるが,書物として成立したのは漢の初期のことである。《公羊伝(くようでん)》の語句や伝義を部分的に借用し,あい似た事件を問題にしながら,思想的には大きく隔たる。…
※「穀梁赤」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…《春秋》の解説書。子夏(しか)の門人の穀梁赤の作と伝えられるが,書物として成立したのは漢の初期のことである。《公羊伝(くようでん)》の語句や伝義を部分的に借用し,あい似た事件を問題にしながら,思想的には大きく隔たる。…
※「穀梁赤」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新