世界大百科事典(旧版)内の米窪の言及
【大船山】より
…標高1787m。山頂部は成層火山の山頂火口を埋めて噴出した溶岩円頂丘で,その頂上にもさらに小火口があり,北西斜面には米窪(こめくぼ)と呼ばれる直径500mほどの大火口(スコリア丘)があって,複雑な構造を示す。西山麓の坊ガツルから山頂にかけてはミヤマキリシマの大群落があり,九重連山中最も人気のある山の一つである。…
※「米窪」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新