《線と色の即興詩》(読み)せんといろのそっきょうし

世界大百科事典(旧版)内の《線と色の即興詩》の言及

【マクラレン】より

…カナダ国立映画局動画部の責任者となったマクラレンは,その自由な作風でカナダのみならず世界のアニメーション映画の代表となりつつ,また多くの優秀な若手作家を世界から集めて実験と発表の場を与えた。代表作《線と色の即興詩》(1954)ほか数々の作品がある。【岡田 英美子】。…

※「《線と色の即興詩》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」