世界大百科事典(旧版)内の線香護摩加持祈禱死亡事件の言及
【信教の自由】より
… 裁判とのかかわりでも信教の自由や政教分離に人々の関心が向けられつつある。第1に信教の自由について,線香護摩加持祈禱死亡事件(1963年最高裁判決。有罪)と牧師が犯人蔵匿罪に問われた牧会権事件(1970年神戸簡裁判決。…
※「線香護摩加持祈禱死亡事件」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...