世界大百科事典(旧版)内の縁生胎座型の言及
【子房】より
…離生めしべでは子房は1室で,普通,胚珠は心皮の縁辺につく。このようなものを縁生胎座型(図2のa)とよび,原始的な型である。離生めしべをもつが,アケビ,スイレンでは子房室の側壁に胚珠がつき,面生胎座型(図のd)という。…
※「縁生胎座型」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...