肝てつ

栄養・生化学辞典 「肝てつ」の解説

肝てつ

 吸虫綱二生亜綱カンテツ目に属し,ウシ,ヒツジなどの反すう動物に寄生する大形の寄生虫.人体に感染することもある.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む