能登一ノ宮気多神社文書(読み)のといちのみやけたじんじやもんじよ

日本歴史地名大系 「能登一ノ宮気多神社文書」の解説

能登一ノ宮気多神社文書
のといちのみやけたじんじやもんじよ

三冊 気多神社編 昭和五二―五九年刊

構成 (一)気多神社所蔵文書・大宮司桜井家文書、(二)大宮司桜井家文書、(三)気多神社文書

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む