世界大百科事典(旧版)内の腐食摩耗の言及
【摩耗】より
…(2)凝着摩耗 摩擦面の真実接触点に作用する力に基づく微視的な破壊によって生ずる摩耗で,機械の摩擦面でもっとも一般的に見られるものである。(3)腐食摩耗 摩擦面と環境との化学反応が支配的である摩耗。機械の摩擦面では,空気中の酸素や潤滑油中の活性物質との化学反応が主体となる。…
※「腐食摩耗」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新