世界大百科事典(旧版)内の航空機用高力アルミニウム合金の言及
【加工熱処理】より
…つまり熱間圧延の際に加熱ならびに加工温度,加工率,加工後の冷却速度を厳しく制御している。航空機用高力アルミニウム合金の製造においては,熱間加工中に再結晶を起こさせ微細化した後,溶体化‐析出処理する中間加工熱処理が行われる。(3)低温で加工した後に熱処理する。…
※「航空機用高力アルミニウム合金」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新