世界大百科事典(旧版)内の航空機用高力アルミニウム合金の言及
【加工熱処理】より
…つまり熱間圧延の際に加熱ならびに加工温度,加工率,加工後の冷却速度を厳しく制御している。航空機用高力アルミニウム合金の製造においては,熱間加工中に再結晶を起こさせ微細化した後,溶体化‐析出処理する中間加工熱処理が行われる。(3)低温で加工した後に熱処理する。…
※「航空機用高力アルミニウム合金」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...