航行援助施設(読み)こうこうえんじょしせつ

世界大百科事典(旧版)内の航行援助施設の言及

【空港】より

…また,近接して複数の空港がある場合,混乱を防ぐため1ヵ所のレーダー管制室で一元的に管制を行っているところもある。航空交通管制
[航行援助施設]
 現代の航空機の運航は,空港,航空路に設置されている無線機器,レーダー,照明機器などの航行援助施設に全面的に依存して行われている。したがって空港にとってこれらの施設は不可欠のものであり,その装備の良否が空港の機能を左右するといってもよい。…

※「航行援助施設」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む