世界大百科事典(旧版)内の芳賀稔の言及
【大和楽】より
…68年2派に分裂し,三島改め大和美代葵(みよき)と大和久満(ひさみつ)(芳村伊十七,1938‐ )らの派が活躍。大和久満には芳賀稔(はがみのる)の筆名で《四季の花》ほかの作品がある。美しいメロディの曲が多く,二重唱,輪唱などの手法をとり入れるなどして変化をつけている。…
※「芳賀稔」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...