ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「荷電スピン」の意味・わかりやすい解説
荷電スピン
かでんスピン
「アイソスピン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「アイソスピン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…陽子と中性子は質量数が1の同重体である。アイソスピンは同重体で荷電の異なるものを区別するために導入された概念で,荷電スピンとも呼ばれる。同重体は質量がほぼ等しいだけでなく,荷電以外はほとんど同じ性質をもつので,異なる粒子というよりは同じ粒子の異なる状態として扱われる。…
※「荷電スピン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...