螺旋面(読み)らせんめん

世界大百科事典(旧版)内の螺旋面の言及

【螺旋(螺線)】より

…常螺旋の主法線はそれがのる直円柱の軸に直交する。常螺旋の主法線の描く曲面を常螺旋面という(図6)。空間曲線上の各点における接線がつねに一定方向と定角をなすとき,この曲線を一般螺旋または定傾曲線という。…

※「螺旋面」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む