世界大百科事典(旧版)内の製靴業の言及
【靴】より
…中足趾節関節の回り寸法)である。【近藤 四郎】
[日本の製靴業]
日本の製靴業が産業として体裁を整えたのは,洋装が一般化しはじめた大正時代である。靴の品種は多岐にわたり,しかもそれぞれのロットは比較的小さい。…
※「製靴業」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...