世界大百科事典(旧版)内の西ゴート部族法典の言及
【ゲルマン部族法】より
…最初は西ゴート人のそれであり,475年ころ,強度にローマ法に依存した内容のエウリック王法典が発布された。後代(とくにレッケスビント王)の西ゴート部族法典は,これを改訂・増補したものである。同じくエウリック王法典を基礎にして,ブルグント部族法典(480‐501年グンドバード王の発布)が成立した。…
※「西ゴート部族法典」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新