観世新九郎流(読み)かんぜしんくろうりゅう

世界大百科事典(旧版)内の観世新九郎流の言及

【観世流】より

…(2)能の小鼓方の流派名。観世新九郎流ともいう。家伝では芸系の上から宮増弥左衛門親賢(1482‐1556)を流祖とするが,新九郎家の事実上の初代は観世信光の孫の2世観世九郎豊次(のち彦右衛門。…

※「観世新九郎流」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む