世界大百科事典(旧版)内の角錐台の言及
【角錐】より
…底面の面積がSで高さがhである角錐の体積は1/3Shである。角錐を底面に平行な平面で切るとき,切口は底面に相似な多角形となるが,これらの両多角形にはさまれた角錐の部分を角錐台という。【中岡 稔】。…
※「角錐台」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...