世界大百科事典(旧版)内の貨幣金属の言及
【金属】より
…装飾的な用途では金,銀,白金およびその合金を貴金属precious metalという。金,銀,銅は貨幣として用いられるところから貨幣金属coinage metalとも呼ばれる。
[量産金属]
現代における金属の工業的生産量の割合は鉄鋼が格段に大きく(約95%),現在は依然として鉄鋼の時代であるといえる。…
※「貨幣金属」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新