赤髯王の呪い

デジタル大辞泉プラス 「赤髯王の呪い」の解説

赤髯王の呪い

フランスの作家ポール・アルテの長編ミステリー(1995)。原題《La Malédiction de Barberousse》。「犯罪学者アラン・ツイスト博士」シリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む