世界大百科事典(旧版)内の赫連昌の言及
【夏】より
…赫連勃勃は東晋から長安を奪って一時関中を支配した。子の赫連昌のとき北魏に統万,長安を攻略され,弟の赫連定が再興を図ったが滅亡,匈奴系国家の命脈はここに絶えた。【谷川 道雄】。…
※「赫連昌」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...