世界大百科事典(旧版)内の道ノ尾の言及
【長与[町]】より
…琴ノ尾岳(451m)頂上からは大村湾,雲仙岳の眺望がすばらしい。道ノ尾駅東方に道ノ尾温泉(単純泉,27℃)がある。町の中心地,長与川沿いの嬉里郷(うれりごう)では江戸時代に三彩手(さんさいで)で知られる長与焼が作られた。…
※「道ノ尾」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...